企業型"選択性"確定拠出年金制度(401k)ならFDL

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2001年10月に「国の新しい年金制度」としてスタートした確定拠出年金制度(401k)。
スタートから15年を経過した今、導入企業数が2万社を超え、加入者数も500万人を突破しています。
(2015年5月時点で導入企業数20,137社 加入者数505.2万人)

この加入者数は、世の中の会社員のおおよそ10人に1人が加入している数値になります。
今後も導入企業数、加入者数が増えていくことが予想される「確定拠出年金制度(401k)」、
その中でも導入する企業側の負担がゼロで、個人の判断領域がさらに広い「"選択制"確定拠出年金制度」
別名「選択制401k」の特徴をこのコラムでは解説していきます。

【企業経営者・担当者向け】
選択制確定拠出年金の導入メリット

企業の選択制確定拠出年金とは、役員や従業員が自らで老後年金を運用する企業年金制度です。自由意思による任意加入で、社会保険料や税金の軽減など従業員と企業双方にメリットの多い制度です。

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【企業経営者・担当者向け】
厚生年金基金とは?
厚生年金基金の解散続出の理由

2014年4月に改正厚生年金保険法が施行されました。これにより、財政状況が悪い厚生年金基金は5年以内の解散をせまられています(2014年末時点で約6割にあたる290基金が解散)。御社の厚生年金基金はどのような状況でしょうか?ここではまず厚生年金基金とは何か、解散に至った歴史的経緯などを説明します。

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【企業経営者・担当者向け】
確定拠出年金の導入は中小企業には
ハードルが高い?!

税制優遇があり従業員の資産作りとしては最強な金融商品である確定拠出年金ですが、中小企業では導入がなかなか進んでいません。そこには「3つの大きな勘違い」があると考えられます。

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【従業員向け】
選択制確定拠出年金のメリット

企業が選択制確定拠出年金を導入した場合、従業員には主に8つのメリットが発生します。デメリットも考慮しつつ、選択制確定拠出年金と貯金ではどちらがお得なのかをご説明しましょう。

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【企業経営者・担当者向け】
厚生年金基金が解散する!加入企業の選択肢は?

大半が解散するといわれている厚生年金基金ですが、解散後の移行先として5つの選択肢があります。従業員の為の福利厚生のためにもこの選択肢の中から継続していくことが望ましいでしょう。

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【企業経営者・担当者向け】
確定拠出年金の種類

確定拠出年金には大きく分けて「企業型確定拠出年金」と「個人型確定拠出年金」の二つに分類されます。また、「企業型確定拠出年金」の中でも、選択制か否かによっても内容が変わってきます。

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【従業員向け】
選択制確定拠出年金 加入者インタビュー

選択制確定拠出年金に加入した人達は、どのように感じているのでしょうか?今回は実際に加入した人達に、加入した理由や制度のメリットデメリットなどについて聞きました。

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成功する!マーケティング思考
の採用活動

採用活動は簡単に考えている企業がとても目立ちます。しかし実はとても奥深くてマーケティング思考を導入することによってより良い人員を雇い入れることに成功するでしょう。

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慕われる
上司の条件

慕われる上司の条件には様々ありますが、部下のことを思いやることができて、自分本位に考えないというのが重要でしょう。そして仕事がしっかりとできる人間になることも必須条件です。

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福利厚生の有無によって生まれる差はどれくらい?

福利厚生についてあまり意識することはないですが、実は用意されている福利厚生の種類によっては実質的な年収額が100万円以上アップすることもあります。転職時にも注意してください。

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充実した福利厚生とは何か

福利厚生が充実していると働きやすい環境が整います。健康診断やレジャー施設の利用、住宅手当(家賃補助)があると喜ばれますし、充実した福利厚生だと思われることでしょう。

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福利厚生の人気NO.1は住宅手当

福利厚生の中で特に注目されているのが住宅手当(家賃補助)でしょう。決して安くはない金額が毎月必要になりますが、こういった補助があると家計的にもとても助かります。

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不動の人気の福利厚生「社員食堂」のメリット

社員食堂が備わっていると様々なメリットを享受することができます。健康に気を配ってくれていたり、ビュッフェ形式だったりなど、会社次第ですが非常に魅力的な福利厚生です。

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全社員が健康診断を受けることで福利厚生として成立する

健康診断は数ある福利厚生サービスの中でも特に人気があるものです。福利厚生として成立させるにはいくつかの要素を満たさなくてはいけません。重要なのは全社員を対象にするということです。

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会社によって違う
福利厚生としての育児休暇

福利厚生は様々ありますが、育児休暇や産休はとても重要です。しかしそれぞれの会社によってルールや条件などが異なるケースも少なくはないので、可能であれば事前チェックをしたいです。

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福利厚生の一環としての
自己啓発支援の現状

企業の福利厚生のあり方が大きく変化してきています。生活保障を中心とした福利厚生では、若い人にとって魅力的ではなく、自己啓発が中心となっていくことが考えられます。

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従業員のモチベーション向上に
貢献するリフレッシュ休暇

福利厚生の一つであるリフレッシュ休暇はほとんどが有給で取れる休暇です。心身ともにリフレッシュすることで、仕事へのモチベーションアップを図るのが目的です。家族サービスもできます。

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企業の裁量で個性が
出る法定外福利厚生

手当や福利厚生は会社選びの重要ポイントです。法定外福利厚生は企業が独自で作っているものです。個性的でユニークな内容のものも多く、社員を大事にしているということが分かります。

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福利厚生と手当の違いを
理解しておこう

企業に勤めると、福利厚生や手当をもらうこともあるでしょう。ですが、その違いについて分からない人も多いはず。この2つの違いについてご紹介するのでしっかり理解しておきましょう。

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福利厚生の
産休制度について

福利厚生の中には産休制度と呼ばれるものがあります。特にお子さんを産む女性にとっては産休制度は非常に重要な部分であります。何週間取得できるのかも含めながらご紹介します。

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福利厚生としてのメンタル
ヘルスケアのメリット

ストレス社会の現代なので従業員によってメンタルヘルスケアは非常に重要です。メンタルの問題は仕事のパフォーマンスにも影響を与えるので、福利厚生の面でしっかり解決していきたい部分です。

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福利厚生でプライベートを楽しむメリット
理解しておこう

福利厚生といっても種類はいろいろと存在しています。プライベートを楽しむことが可能な内容のサービスが人気で、これを使えばレジャー施設やアクティビティの利用が割安になります。

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福利厚生に通勤手当が
あるワケ

福利厚生サービスの中には通勤手当もあります。通勤手当があるおかげで人材確保ができますし、遠方から通うこともできます。この福利厚生は不要だといわれることもありますが、やはり必要です。

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あると嬉しい福利厚生の皆勤手当
ヘルスケアのメリット

皆勤手当ては、欠勤のない社員に支給される手当てです。欠勤や遅刻、早退をしても手当の対象としているケースもあります。皆勤手当は、社員の欠勤や遅刻をなくす意味合いがあります。

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福利厚生でウォーターサーバーを設置するメリット

福利厚生は、会社が従業員やその家族の健康、生活における福祉を向上させるためのものです。ウォターサーバーを設置すると、社員の水分補給、来客時のお茶出しなど様々なことに役立ちます。

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福利厚生を充実させるメリットについて

福利厚生は様々なものがあり、会社の特徴を出すことができます。社員やその家族をサポートする目的で導入されています。離職や人材を集めるためにも、福利厚生の充実について考えましょう。

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福利厚生の慶弔見舞金について

福利厚生は従業員にとっても、これから就活する人にも大切なことです。その中の慶弔見舞金は、結婚や出産、怪我、死亡してしまった際に支給されます。給付基準は企業によって異なっています。

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注目を集めている福利厚生のアニバーサリー休暇とは

何らかの福利厚生を設けている企業はありますが、中でもアニバーサリー休暇という福利厚生が注目されています。個人の記念日を休暇にすることが可能で、家族や趣味の時間としても活用できます。

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必要とされている福利厚生の介護休暇について

介護と仕事を両立しなければならない人が増えています。企業の担当者は介護に関する理解を深めておく必要があります。福利厚生の中に介護休暇や介護休業を導入し、介護離職を減らしましょう。

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福利厚生でコミュニケーション活性化させるためのレクリエーションを負担する理由

福利厚生の中でも、レクリエーション活動は企業にとって様々なメリットがあります。そのレクリエーションにかかる費用を、福利厚生費として企業が負担していることがほとんどです。

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